2014年05月31日

やっと土曜日がやってきた。

タフな私ではあるが、ここ最近の疲労感はひどく、今日もお天気が良いというのに好きなガーデニングもせずに、昼寝をしていた。アセスメントは慣れてはいるが、一日平均6人はきつすぎる。それが毎日続く。一緒に行動している仲間たち(3人)も疲弊しているようだ。いやいや、慣れていない分、私よりも疲れているかもしれない。

昨日はこんな素晴らしい藤棚を見た。訪問先の施設の藤だ。

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花弁の一つ一つが美しい。

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『下がるほど 人が見上げる藤の花』

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素晴らしい藤の花を見させていただきました。ありがとうございました。

さて、これから温泉に行ってまいります。
ごきげんよう。

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2014年05月28日

特別養護老人ホームのアセスメントについて。

今週の月曜日からアセスメントが始まった。高齢者福祉でのアセスメントとは、入所や利用のための情報収集を意味する。アセスメントの結果によっては、入所や利用を断ることもある。

具体的に言うと、アセスメントとは、利用者本人(介護が必要な高齢者)やその家族に会い、あれやこれやと根ほり葉ほり、他人には隠しておきたい本人や家族の悩みを聞き出す。嫁と姑の確執や息子の失業や娘の離婚などもわかってしまう。身体や精神の状態も聞きとる。実際に本人にお会いして必要であれば身体の観察も行う。認知症の周辺症状のチェックもしなければならない。それだけではなく、主治医や訪問看護師や担当ケアマネらの情報も集める。このようなものをまとめたものがアセスメントだ。アセスメントは高齢者がより良い生活をするためのバイブルのようなものになる。そう作るのは相談員の大切な仕事である。

あまり大きな声では言えないが、特別養護老人ホームにも入居してもらいたい高齢者のタイプはある。虐待を受けている者、DVを受けている者、単身者、行き倒れ、公園生活者(ホームレス)はホームの意見以前に人権保護のために優先される。生活保護者も入居費用が安い特養では常連さんである。

反対に、家族がサポートできる人や収入の高い人(これは介護保険料の段階を見るとわかる)、介護1程度の比較的元気な人の入所は難しい傾向だ。今後、特養入所は介護度4、5に限定されるようだが、縛りのない現在も介護度3以上の人に声がかかるケースが高い。

実はアセスメントは家族を見る作業でもある。もし高齢者が別の施設に入っているのなら、今いる施設に家族との関係でトラブルがあったかどうかも聞く。施設側の家族の印象も聞く。

入居の鍵は家族が握る。

もっと前から家族へのチェックは始まっている。アセスメントの際にアポ取りをするが、その時になかなか電話に出ない人、電話を留守電にしていない人、留守電にメッセージを入れたのにコールバックしてくれない人は、いざという時に連絡が取れない家族と見なされる。また、応対の高飛車な人や理解の低い人もトラブルの原因になる可能性があるために避ける。

アセスメントのための面談調整の電話をすると、「その日は家の工事が入るかもしれない」とか「どうして施設が勝手に日時を決めるのか」とか「仕事でいけない」とか「なぜ家族が立ち会うのか」とかいろいろと言う。それなら、申し込みをキャンセルすればいいと思うが、「面談には行けないが、入りたい」のである。特養は終の住処である。親の一大事に30分程度の時間の調整もできないのかと思うのだ。工事なんて事前にその日を外してもらえばいいではないか。

こういう家族は選から漏れていく。

ホームで高齢者に最後まで平穏に暮らしていただくためには、その家族の強力が必要不可欠である。具合が悪ければ、真夜中にも家族に連絡が行く。愛用している化粧品が切れたら購入してよいか確認の電話をする。些細なことからシビアなことまで家族の役割は大きいのだ。協力が見込めない人は断るしかないのである。アセスメントはそれを見極める作業でもある。

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仕事場近くの家で見かけたスズランの群生。スズランが咲くと誕生日が近いのだ。

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2014年05月27日

人の名前を覚えない人間、それは私だ。

仕事をし初めて2週間目の昼休み、看護師のキミジマさんから、

「あのぅ、私はヤジマなんです」と言われた。


「えっ、キミジマさんではなかったのですか?」


「私の聞き間違えかなぁと思ったんだけど、やっぱり今日もキミジマと呼んでいるので・・・・・」


「私はヤジマなんです」


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ごめんなさい。

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2014年05月25日

サザエさん症候群の皆さん、日曜日は終わりましたね。

日曜日は温泉である。露天風呂に入れば、身も心もほっと一息である。今日は馴染みの長沼温泉へ行き、長沼名産の自然薯などを買い穏やかな休みを過ごした。

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ながぬま温泉横で出している野菜屋さん。野菜や果物が札幌と比べて大格安。左2階は長沼ジンギスカンのレストランである。清潔で美味しいが、長沼町の第三セクター運営で午後5時でクローズという夕食にジンギスカンが食べられない珍しいレストランである。

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長沼は温暖な気候で美味しい野菜が採れる。

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札幌在住の文化人の別荘もある長沼町。

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自衛隊誘致のためか潤沢に資金があるようで、町の整備が整っている。

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子どもたちにもゆっくり遊べるスペースがある。子どもの未来に幸あれ!

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我らは温泉へGO!


さて、皆さんは「サザエさん症候群」をご存じだろうか。
日曜日の夕方、あなたはカウチに座り、笑点➝ちびまる子ちゃん➝サザエさんとテレビを観ている。サザエさんは今日も明るいが、反対にあなたの心に暗い影が落ち始める。6時40分を回ったあたりにその思いは強くなる。「もう今日も終わりだな」「OMG!次の休みまで5日間もある」「ったく、明日は仕事だ」「部長に会うのか、うんざりだ」と暗い方へ暗い方へ思考がシフトしていく。こういう状態を「サザエさん症候群」と呼ぶ。仮性うつのようなものですね。

月曜の朝の自殺率は一週間中一番だ。

皆さん、明日の朝は明るく行きましょう。
では、ごきげんよう。

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2014年05月22日

Kindleを購入した。

待望のKindleが届き、Wi-Fiに接続し、PCからAMAZONに入り洋書1冊と和書1冊を入れた。これで明日から重たい本を鞄に入れて通勤することはなくなって嬉しい。kindle自体は高くはないが、カバーが革とはいえ、どうしてこんなに高いのか。

Kindle Paperwhite(ニューモデル) -
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Amazon Kindle Paperwhite用レザーカバー、オニックスブラック (Kindle Paperwhite専用) -
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通勤かばんに入れるものは全部黒にしているので、これも黒を選択。

通勤時間が1時間と長いので本を読んでいる。もともと趣味は本だし学校歴が長いので本ばかりが溜まっていた。最近はよほどいい本以外は手元に置く必要なないなと思うようになってきた。Kindleの使い勝手が良ければいいのだけど。今日は長い間の個人的紙文化とお別れした記念すべき日だ。

さて、明日で今週も終わり。
穏やかに勤勉に楽しくやろうではないか諸君。


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2014年05月18日

恐怖のたこぼっち温泉「豊平峡温泉」

このところ日曜日はだいたい温泉に行っている。今日は、名湯の誉れ高い定山渓のはずれにある「豊平峡温泉」へ行った。リピートしてみたい温泉3位に選ばれたこともある源泉かけ流しでござる。

それでは行ってみましょう。

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残雪の豊平峡。これより先は環境保護のため車ではいけない。行くなら電気自動車。ひんやりした透明の山の空気がおいしかばい。

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豊平峡温泉の入口。これでも札幌市郊外に位置する。

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建物は古く広い。そして、あまりきれいではない。

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しかし、芝桜がきれいだ。

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入口の横にこのような看板が掛けられている。ふむ。ウンチクたれ蔵の温泉なのか?

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いよいよ温泉入口。

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高い!一人1000円だ。家族でくると結構な出費である。ところで入口付近までカレーの匂いが漂ってくる。看板にも書かれている。「インド料理」「食事だけでもご利用下さい」。不思議な温泉であるが、ここのインドカレーはとても有名である。

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インド人らしき人が硝子張りの厨房で立ち働いている。本格的に窯でナンを焼いている。メニューも多い。

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道民の誇り大泉洋ちゃんが「おにぎりあたためますか」の取材で温泉に来ている。


さて、肝心の温泉であるが、
お風呂に入るとすごいことになっていた。湯の花が固まり、床がタコボッチのようになり、大小の穴ぼこが沢山あるのだ。内風呂は薄暗く熱く源泉がチョロチョロと流れている。天井は木。額から汗が噴き出す。あまりの熱さに今度は露天風呂に行く。入ったことのないくらいの広々とした風呂が一面の林と美しく手入れされた庭園の中にあるのだ。その名も「無意根の湯」という。ロジア人女性も入浴していたが、じっと目を閉じ故郷のモスクワのことを考えているらしい風情だった。ぬるめの湯に浸かると身も心もほぐれる。

そんなこんなで1000円でも許すという雰囲気になって外に出てきたのだ。
ここの温泉に来たのは15年ぶりくらいだった。
建物は一部は変わっていたが、基本的にはほとんど変わらない。ただ、床の大きな恐怖のたこぼっちは以前はなかったように思った。これは危険なので、高齢者や小さい子は避けた方が無難だと思う。それ以外はなかなか風情のある温泉である。

明日からまた仕事である。
では、ごきげんよう。

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posted by 雪あらし。 at 23:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道はお好きですか? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ASKAが逮捕された。

『アナと雪の女王』と観て気分良く「ありのままの〜♪」と歌いながら家へ帰る道すがら、ASKAが覚せい剤所持の容疑者になったと聞いた。ASKAは父親が自衛官で福岡へ転居するまで、札幌市南区真駒内の自衛隊官舎で暮らし、札幌第一高校に通学していた。駐屯地のある札幌と福岡を移動する自衛官家族は多いのだ。

さて、家に帰ると母が、
「アスカが捕まったみたい。オーマイガッツだね」という。

私「オーマイガッツ?」
母「オーマイガッツ!って(こうやって頭を抱えて)あぁ大変なことが起きたってことでしょ?外国人が頭をこう抱え、オーマイガッツ!って。アスカもオーマイガッツ!だね」
私「それなら、オーマイガットでしょ」
母(話を無視して)「でも、今回はダブルガッツだね」
私「ダブルガッツ?」
母「取り返しがつかないこと。この人はもう取り返しがつかない。二倍大変なことをしたから」
私「・・・・」

母の意味不明な話を聞いていたら弟が来た。
「週刊文春に出てからかなり経つけど、止められなかったんだね。気の毒だね、依存度はたばこの5倍らしいからね。辛かったんだろうね」

たばこを止められずに苦労している弟はさも憂鬱そうに言った。

ブログ チャゲ&飛鳥.png
学生時代からの友人の二人。ASKAの変化にCHAGEが気づかなかったはずはない。もう他人事のようなブログを書くのは止めてほしい。

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posted by 雪あらし。 at 11:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 人物:ななめ切り。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月17日

『アナと雪の女王』を観に行ったの巻。

仕事先に提出する健康診断を取りに行き、ふと『アナと雪の女王』を観ようと思い立ち、札幌シネマフロンティアに行った。親子連れでごった返している。次の上映は5席しか空きがないらしい。ちびっこの後ろに並んで、チケットを一枚購入した。よほどの仲の友人は別だが、映画は基本的に一人で観る。

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人だかり。

映像の美しいことったらないのだ。人形のような人間のような主人公たちと、絵のようなリアルのような氷や雪の世界にどんどん引き込まれる。そして、松たか子の力強い歌声。

「ありのままの〜♪」

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自らの魔法のために10代の日々を城で閉じこもるように生活していたエルサが、自分の力(魔法)を解放し、苦しいながらも生きていることを実感するその感動的な場面で、彼女はどんどんと美しく変貌していく。ウエストは締り、足は細く長く、顔の丸みは消え、ブロンドの髪は豊かに背中に流れていく。氷の城が出現し、氷の階段からエルサがぴったりとした薄いドレスに半透明のラメのストールを揺らし、歌いながら降りてくる。

「ありのままの〜♪」

まるで銀座のbPホステスみたいである。バブル時代の銀座の高級サパークラブ「アイス・キャッスル」のエルサさんではないか。しかし、周りのちびっこは私の妖しい空想なんか露も知らずに、つぶらなおめめでエルサさんこと氷の女王を観ているのである。

エルサA.png

エルサは愛の力で凍った国を溶かし平和に導くのだ。その原動力はアナだ。いつものディズニーと決定的に違うのは、愛の力は男女のものではないことだ。人間愛の力、家族愛の力、きょうだい愛の力、友への愛の力、他の生き物への愛の力なのだ。つまりは包括的な愛ですな。

映画館を出ても消えないあのメロディ。

「ありのままの〜♪」

今も消えないあのメロディ。

「ありのままの〜♪}

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エルサ様。

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posted by 雪あらし。 at 21:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 観たり聞いたり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月16日

息も絶え絶えで今週も終わり。

本日、正式に辞令が渡された。

そして、やっと一週間が終わった、
疲労が蓄積されて、身も心もドヨンとしているのだ。

今日はやたらと忙しい一日だった。
準備室に次から次と、認知症高齢者を抱える家族が、いかに自分は大変かという事情を説明しにくる。中には近所から「証人」を連れてくる人もいた。一人ひとりに事情があるが、提出された書類とアセスメントで決定していくと説明しても、年配の家族は懇願すればなんとかなると思っているようで粘りに粘る。

5倍という狭き門は高校入学ではなく老人ホームの入り口なのである。とんでもない世の中になった。そして、これでごはんを食べている私。

今日の札幌は身も凍るような冷たい雨だった。わざわざ来ていただいた家族の皆様、お疲れ様でございました。


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帰りに円山クラスのテツヤに行った。夕食時だというのに、作る人も、お金を受け取る人も、お水を出す人も一人でフル回転していて大混雑だった。しょうゆラーメンは相変わらず美味しかった。

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同じ円山クラス2Fの雑貨屋でタイガーの携帯の特大スープ入れを購入した。(TIGER スープカップ 0.38リットル トマト MCC-B038-RS)サーモスの保温力は優秀でどちらにするか悩んだが、タイガーの方がデザインが良かったのでこれに決定。


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2014年05月14日

母のセラミック膝。

母が先日の日曜日から足を痛めている。足の筋がどうにかなったらしい。

サツキを最初20本購入し、追加で18本を手に入れた母は、日曜日に一気に35本のサツキを一人で植えたのだ。母は体力があるからして、ちょっとしたことならへこたれない。

しかし、こと足のことは違うのである。母の左膝にはセラミックが入っている。もう手術をしてから7、8年経つ。どうして、セラミックを入れることになったかと言うと、手術の年から遡ることまたも7、8年前に、札幌三越でカルーセル麻紀を見てからだ。エスカレーターに友人と乗っていた母は、友人の「カルーセル麻紀よ!」の言葉に激しく反応し、思いっきり振り向いた途端に上半身と下半身のバランスが崩れ、「バキン」という音とともに膝の後ろの筋が切れたのである。

それから痛みを誤魔化して生活していたが、良い医者に巡り合い遂には手術をすることにしたのだ。

手術後、私と弟は、母を「人造人間」とか「セラミックさん」とか呼んでいたのだが、手術をしたこと自体忘れるくらい状態は良くいつしかセラミックの膝は母の体の一部となっていたのである。

しかし、母はセラミック膝をぶつけないように気をつけており、どうしても庇った動きをしていたようだ。

それが小さいサツキとはいえ、沢山の植樹をし足を痛めてしまったのだ。傷むところは、膝ではなく、足の付け根の横だという。

カルーセル麻紀にはなんの罪もないが、この人さえ三越に来なければよかったのにと逆恨みをしてしまうのである。蛇足であるが、母はよく三越で芸能人を見る。中島みゆき親子(お母さんの方がキレイだという)や桑田真澄も三越内の喫茶店で会っている。

母が室内で足を引きずって歩いていると、何年か後にこうなったらと気が滅入る。

母よ、頼むから早く治しておくれでないかい。

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追加したサツキ18本。


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posted by 雪あらし。 at 23:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の出来事。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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