2013年03月31日

幸せの黄色いハンカチ+夕張温泉夕鹿の湯+ラーメン「田中商店」。

本日は久しぶりに夕張の温泉に行ってきた。
途中、長沼町の道の駅に寄り食事をする。そして、野菜を購入。


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各八百屋さんが出店。まだ寒いのでビニールのカーテンで暖を逃がさないようにしている。長葱100円、天然なめこ40円のような小物からリンゴやジャガイモ等が各種箱で売られていた。ここは長いもが美味しい。太くででかい長いもを350円で購入する。


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長沼町道の駅の建物入り口。


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私はあんかけ黒焼きそばを注文する。何味とも答えようのない味。まずくはなし。されど美味しくもなしの800円也。


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手前に望むのは、夕張山地。晴れていて気持ちがよろし。




経済破綻した夕張の街をぐるりと回る。本当に閑散としている。誰も歩いていない。

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映画の町夕張で売り出しているが、寂れた町に昭和のにほい漂う映画の宣伝看板がなおさら貧乏臭さを誘う。


今はシーズンオフで観光客もいない「幸せの黄色いハンカチ」の家へ。DSCN0026.JPG


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これが雪の「幸せの黄色いハンカチ」である。観光客一人いない中、建物は建っていた。健さんもこびっくりであろう。


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夕張温泉夕鹿(ゆうか)の湯へ。炭鉱の町夕張市から湧き出る温泉は、地底の海水から石炭を通過して汲み取られるため、茶色の温泉である。そして塩辛いのだ。一部循環されているが、露天風呂と低温温泉はかけ流し源泉である(家族調査による)。


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そして、最後は田中商店へ行く。このブログに3回目の登場である。今回は醤油ラーメン大盛を食べる。焦がし醤油とニンニクのパンチがすごい。ただ、個人的には味噌ラーメンに軍配をあげる。どちらにしても、ここはチャーシューがとろとろで美味しいのだ。
posted by 雪あらし。 at 23:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道はお好きですか? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月30日

旧友と行く井の頭公園。

 友人Tがアメリカから一時帰宅していた。久しぶりの再会だ。今回の旅行では彼女の家にお邪魔させていただくことになっていた。

 
 私たちは7年間あまりを大学院の同じ研究室で過ごした。利害関係もなく、一研究者として一友人として付き合うことができたありがたく貴重な時代だ。彼女は真面目だ。そして、ちょっと聞いたことがないような甘い声を持っているのだ。おまけにゆっくり話す。私とは正反対である。


 「甘い声」と言ったが、気をつけなければならないのは、賢い女の可愛い甘い声である。これはたんに天性のモノであり、この声で学会発表などされると、人によっては軽い裏切りを感じるらしい。落差・・・・それがTの持ち味なのだ。相手の理論を論破する時のTの顔はぐんと引き締まり冷酷に追い詰めていく。それなのに声は甘いというトンデモナイ落差は、ちょっとした芝居なのだ。私はいつもそれを楽しみに彼女の発表に参加していた。


 そんな甘やかな声で、「ねぇ、久しぶりに井の頭公園に行って、吉祥寺でなんか美味しいものを食べようよ」と誘われ、井の頭公園へ行った。桜は満開。Tはしばらく日本の桜を見なかったため、感動もひとしおのようだ。


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今年も満開の桜を見られて感謝。


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井の頭公園の池には枝をつけんばかりに桜がせり出している。水辺と桜は本当に似合う。


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ご存じ井の頭公園の散歩道。


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「宴会は22時まで」
井の頭公園の周りは閑静な住宅地である。夜中まで騒がれたらたまらないだろう。


 私たちの話はアメリカに飛ぶ。ポトマック川には東京都から寄贈された桜も植えてあるが、私は桜の季節にワシントンD.C.を訪れたことがない。大学入学の前の1か月ほど住んだことがあるだけだ。開けた窓からこうもりが侵入して、D.C.の衛生部だかが捕獲に来てちょっとした騒ぎになり家主に怒られたり、タクシーの運転手に目的地と違う方向に連れていかれ代金をふっかけられたりとどうしようもない経験を思い出す。


 Tが言うには、ポトマックの桜は壮観だそうで、ジョガーや散歩の人たちの楽しみになっているらしい。シートを敷いて宴会という発想は日本だけのようだ。


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画像でははっきりしないが、白黒の鴨。井の頭公園の池の水はいつも濁っているが、大丈夫なのだろうか。


 吉祥寺の駅前の細い路地にあるご存じハーモニカ横丁に行く。目当ては「ハーモニカキッチン」。既に長い列。主婦と家族づれが多いようだ。バイキング(大人1.000円)を、お腹いっぱい食べる。ご飯は玄米か白米があり、和中洋の副采が食べ放題である。デザートにはプリンが一人1個、そしてコーヒーは飲み放題であった。
posted by 雪あらし。 at 12:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 日々の出来事。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月29日

春まだ浅い信濃路へ。

 前夜の洞窟的飲み会の酒が残る体を引きずって、朝8時半に約束の駅に行くと、Sがいつも通りに元気に立っていた。お気に入りの赤のスニーカーを履いている。


 「よっ」と昭和の小林旭スタイルで挨拶を交わしてから、どこにいくかのミーティングが立ったまま開かれた。構内の掲示板に「あずさ」という文字を見て、「春まだ浅い信濃路へ♫〜スチャラチャラチャラ♪あずさ2号〜で♪」とどちらからともなく歌い出し、「では、信州ということで」と決定。その間、ほんの数分であった。


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 あずさ2号 

作詞:竜真知子
作曲:都倉俊一

明日 私は旅に出ます
あなたの知らないひとと二人で
いつか あなたと行くはずだった
春まだ浅い 信濃路へ

行く先々で 想い出すのは
あなたのことだとわかっています
そのさびしさが きっと私を
変えてくれると思いたいのです

さよならは いつまでたっても
とても言えそうにありません
私にとって あなたは今も
まぶしいひとつの青春なんです
8時ちょうどの あずさ2号で
私は 私は あなたから旅立ちます

都会のすみで あなたを待って
私は季節にとり残された
そんな気持ちの中のあせりが
私を旅に誘うのでしょうか

さよならは いつまでたっても
とても言えそうにありません
こんなかたちで 終わることしか
できない私を許してください
8時ちょうどのあずさ2号で
私は 私は あなたから旅立ちます

さよならは いつまでたっても
とても言えそうにありません
こんなかたちで 終わることしか
できない私を許してください
8時ちょうどのあずさ2号で
私は 私は あなたから旅立ちます



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 あずさで降りた松本はあまりにも寒かった。駅ビルでSとセーターを買った。奇跡の525円。Sはぼんぼりんこがついたやつを購入した。


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525円。中にボアがついており、ありがたかった。


 セーターを着込んですっかり暖かくなり調子づいた私たちは松本城まで歩くことにする。道路が広く、人通りも少なく、アルプスから運ばれた空気は澄んで心地よい街だ。Sと二人で「♫口笛はなぜ遠くまで聞こえるの?あの雲はなぜ私を待ってるの?教えておじいさん♪」と歌いながら歩く。二人は絶好調である。

 
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画像が紫がかっている。この頃からカメラの調子が悪い。


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 威風堂々。松本城は国宝である。外壁は黒くしゃれおつである。


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 天守閣まで歩く。現存最古の五重六階の木造天守で、狭く急な階段を昇っていかなければならない。資料を見ると、階段の数が約140段で最大斜度が約61度となっている。眺めは素晴らしく遠く南アルプスを望むことができる。


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遠く見えるは南アルプス。


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天守閣から見える鯱(しゃちほこ)。


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展示されている鯱。こういうのがひっついているのだ。


 眺めは素晴らしいが、天守閣までの階段はアイガーの北壁状態だ。昇りも怖いが、下りも怖い。帰りの廊下で係の人に聞くと、階段は戦国時代そのままであり、長い袴を履き昇り降りしていたそうだ。現在は手すりがついているが、当時は履きものが手すりに絡みつき危険なため階段のみの構造だという。すごいことだ。


 「武者震い」の窓や、「忍者走り」の廊下など興味深い名称のものがある。Sがキンちゃん走りなどふざけたことを言っているのを聞き流し、心は戦国時代へ飛ぶ。急な階段も忍者なら飛ぶように降りられるのだろう。一回転くらいの回転をかけたかもしれないな。武士たるもの、このくらいの傾斜で怯んではいけないのだ。

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天守閣の天井に飾られた神棚らしきものを発見。


 昼をまわり、お腹がすいたということで信州そば店へ。揃って天せいろを注文する。そして、揃ってまずさに呻く。どうしたことでしょう。ピーマンの天ぷらはダマで、なすびは油を吸い込み過ぎてびちゃびちゃである。蕎麦はちぎれ、つゆはまずいっす。珍しく二人とも残す。

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松本市内。


 さて、楽しい旅もいよいよ終わり。再び「あずさ」に乗り東京へ。


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 この後、地元(かつての)に戻り、和食をつまみにSは梅酒、私は焼酎を飲んだ。私はまだこの街で生活しているような錯覚をする。Sとこうやって気楽に会えるような気がする。夜は楽しさを包んで更けていったのである。


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posted by 雪あらし。 at 16:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 友人Sと小さな旅をする。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月28日

Kとの再会。

 10日間札幌を留守にしていたら、道路の雪も融けて、なんとはなしに春のにおいがしていた。東京は季節の区別が札幌ほど明確ではない。次に到来する季節のにおいはしばらくぶりの感覚だった。


 さて、東京に到着したその夜に楽しみにしていたイベントがあった。友人Sと元同僚で友人のKと元同僚で今は別の事業所で活躍しているMとの飲み会だ。私たちの飲み会はいつも盛り上がる。日頃の鬱憤を消し、魂を浄化させるために飲むのだ。人生の悲哀に呻く者あり、ノータリンの上司に喚く者あり、怒りのあまりにおしぼりを壁に投げつける者がいる。


 そういう事態を想定してか、「今日は洞窟を用意させていただきました」というSの言葉に重々しく頷き、2キロは痩せたというその背中について、岩のような壁を横目にそろそろと歩き、牢獄のような個室に案内された。牢獄には一足先に囚人Kがいた。


「Kちゃん!」
「おお。来ましたか。」


 Kは私が退職した職場で今も相談員をしている。Kには話すことが山のようにあるようで、私も聞きたいことが海のごとく溢れ、SもMもコメントを挟みたくてうずうずし、話は前に行ったり、後ろに戻ったり、横道にそれたり、酔って行くにつれ、激しくもつれた。もつれたが、一つ言えるのは、組織ががたがたの福祉施設でなんとか頑張っている者がいるということだ。その者が話すのは愚痴ではなくて、嘆きだった。従業員を幸福にできない施設が、どうやって高齢者を幸福にできるのか。

 

 その後のことは・・もうあまり覚えていないのだ。
 ワインが安いからとボトルで4本まで頼んだことは覚えている。Sの話だと4人で5本は飲みほし、食前と食後に各自好みのアルコールを注文したらしい。かなりの酒量である。


 帰りの駅で別れ際、Kが叫んだ。
「もう、帰るんですかぁ!!また、会いましょう!!さよおならぁあ〜」


 胸が痛い。 
 申し訳ない気持ちになるよ、Kちゃん。


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2013年03月15日

介護支援専門員研修後期3日目お弁当。

二段のり弁。
すきやき(昨晩の残り)、玉ねぎはんぺん、生たらこ、ホタテを醤油と味醂を絡めたもの(貝柱の小7個)、ボイルエビ3匹、アスパラガスとしめじの炒め物、つけもの。
みかん2個(画像なし)


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ごちそうさまでした。




介護支援専門員の研修は無事に終了しました。
グループの皆さん、お世話になりました。皆さんのご活躍を心からお祈りしています。



さて、
明日の朝10時半の飛行機で東京へ行きます。


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2013年03月14日

介護支援専門員研修後期2日目お弁当。

二段のり弁。
にせカニかまとホウレンソウとしめじの炒め物、ホタテのバターしょうゆ焼き1個、生たらこ、大根と烏賊の煮物、しいたけミートオムレツ、つけもの。
みかん2個(画像なし)。


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ごちそうさまでした。


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2013年03月13日

介護支援専門員研修後期1日目お弁当。

おにぎり2個。
卵焼き、かぼちゃの天ぷら、ホタテのバターしょうゆ焼き2個、スナックエンドウとにせものカニかまのサラダ、つけもの。
みかん2個(画像なし)。



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ごちそうさまでした。


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posted by 雪あらし。 at 19:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 食べたり飲んだり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月12日

桑田哲学。

WBCにチャンネルを合わせたら、桑田真澄氏の声が聞こえた。


「・・・皆が応援してくれても、自分が自分を信じていなければだめなんですよ。自分が自分の一番の応援者じゃなければいけないんです!!」



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最近の桑田氏は、大阪の体罰事件の時もそうだったが、信念を持って何も恐れることなく発言している。


WBCは面白くない。
でも、桑田氏の言葉を聞くためにチャンネルはそのままにする。


母「巨人の選手で何回もホームランを打っている選手がいるね」
私「だれ?」
母「赤胴鈴之助みたいな名前の人。おもしろい顔したヒトで」
私「阿部慎之助だよ、それ。愛人騒ぎ起こしたヒト」
母「でも、打っている・・・」


母は実力主義だったのだ。


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posted by 雪あらし。 at 21:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 人物:ななめ切り。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月11日

リリー・フランキー著『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 』


東京タワー―オカンとボクと、時々、オトン (新潮文庫) [文庫] / リリー・フランキー (著); 新潮社 (刊)


東京タワー―オカンとボクと、時々、オトン (新潮文庫) [文庫] / リリー・フランキー (著...



  涙がボトボト落ちてくる。

 ボトボト涙を誘発するのは、書いている人の心に嘘偽りがないからだ。「オカン」を愛しく思う、ただそれだけを力にこの本は書かれている。


 『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 』は著者リリー・フランキーの母の物語であり、本人の自伝でもある。子どもの時分からのオカンや(時々)オトンとの小さな出来事の一つ一つが丁寧に描かれている。キャラクターが愛すべき人物に描かれているのは、その人の本質だろうが、息子である著者の愛の力も大きいと思う。


 
 「この本は「オカン」のためだけに書く。だから嘘は書かない」著者のそういう声が聞こえそうだ。嘘を書くことは母の人生に嘘を入れることになる。
 この本の目的は、母の人生を残すこと、母と自分との日々をなぞること、ただそれだけ。


 読み進めていくうちに、自分なのかリリー・フランキーなのか、オカンなのか自分ちの母なのか、わからなくなってくる。客観的に物語として読めなくなり、体に力が入ってしまった。




 話は変わる。
 現在では、がんの告知は例外を除き本人に行う。従って延命を含む治療方針も本人が当然ながら決定する。家族がいる人は家族と相談して決定するだろう。
 ホンの少し前までは、患者本人に意思決定能力があっても、まず家族に病状が知らされ、がんなどの場合は医者が告知するか否かは家族が決めていた。延命治療もそうだ。
 

 おかんが苦しくて点滴を抜く場面がある。壮絶な場面だ。


 それが愛という思いで繋がっているから誰も責められなくなる。愛しているから回復してほしい、一日でも長く生きてほしい。それが結果的に愛する者の肉体を苦しませる結果になる。


本当に辛いことだ。


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ありがとうございました。
posted by 雪あらし。 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味は読書なのである。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3.11.

あの日からまだ2年か。もう2年か。


目で確認できる前進がない被災地。
「がんばれ」も「ともに」も「きずな」も言うにたやすい言葉だ。美しく便利な言葉だ。
でも、もうそういう感情的、感傷的、感覚的な言葉の応援の時期は過ぎてしまった。それだけで、元気になることはできない。


東京電力の調査はどこまで進展しているのか。きちんと説明責任を果たしてほしい。逃げるなよ。


政府に聞きたい。原発でゴーストタウンになるのか、そもそも東北復興プランなどないのか。国民をばかにするなよ。


善意の寄付金はどうなっているのか。内訳を教えてほしい。海外のアーティストからの多額の寄付、海外の友人のドル、私たちの小さなお金、それらは彼らを助けるモノになっているのか。使い込んでいないだろうな。


悲しみとともに怒りがこみ上げる。


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posted by 雪あらし。 at 12:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の出来事。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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